ajec's BLOG

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10.16本格始動!元SMAP3人による「新しい地図」とは?

これは大きな一歩になりそうですね。

SMAP稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人による、「新しい地図」が始動するようです。

https://atarashiichizu.com:site



まだ1本の動画が公開されたに過ぎませんが、
何やら期待を高めるウェブサイトですね。

Twitterは開設から1日立っていないにもかかわらず、6万人を突破しています。(2017.09.22現在)

https://twitter.com/sma_ringo/status/910928687712714752:site

新しい地図
→記号の東西南北(NEWS)+地図(MAP)でNEW SMAPなんて声も囁かれています。

今後の動きに注目ですね!


巨人の若手野手は育っているのか。二軍成績から見る、今後の展望。

f:id:ajec:20160826214618p:plain

13連敗など、これまでの球史の中でも過渡期にあるといえる巨人。

若手が伸び悩んでいるという声が絶えない現状があります。
特に未来の大砲候補が現れない、レギュラーメンバー高齢化など、緊急でないにせよ、将来確実に弱体化のポイントとなりうる問題が増えていることは確実です。

1.二軍成績から若手を見てみたい!

そこで今回は、巨人の二軍選手成績から、今後の巨人の中心選手となれるメンバーを探っていきたいと思います。

今回の記事では「意図的」にメンバーの年齢、所属年数を載せていきます。(笑)



2.そもそも出してもらっているのか?

まずは打席数順に選手を見ていきたいと思います。


1吉川 尚輝 401(22・1年目)
2岡本 和真 360(21・3年目)
3堂上 剛裕 297(32・17年目)
4松本 哲也 265(34・10年目)
5藤村 大介 234(28・9年目)
6柿澤 貴裕 228(23・5年目)
7吉川 大幾 213(25・7年目)
8北  篤  213(28・11年目)
9辻  東倫 194(23・5年目)
10橋本 到  190(27・8年目)

あれ...思ったより「若手」がランクインしていませんね。
5年目以下なのは吉川尚、岡本、柿澤、辻の四人だけです。
25歳以下も4人に吉川大を加えた5人です。



3.打率はどうか?

彼らの活躍はどんなものなのでしょうか。

吉川 尚輝(22) .254 (351-89)
岡本 和真(21) .259 (317-82)
堂上 剛裕(32) .289 (263-76)
松本 哲也(34) .280 (236-66)
藤村 大介(28) .280 (200-56)
柿澤 貴裕(23) .222 (194-43)
吉川 大幾(25) .240 (171-41)
北  篤 (29) .279 (172-48)
辻  東倫(23) .265 (170-45)
橋本  到(27) .284 (155-44)

あれ...
これはどうなんだ、と思ったのですが、
イースタンリーグの個人打撃成績では岡本が9位、吉川尚が10位となっています。

ということは、一応成績としては何とか出ているということなんですかね。



4.大砲候補は?

では大砲候補はいるのか?ということについても見ていきたいと思います。

1ギャレット (36・2年目) 11 
2岡本 和真 (21・3年目) 7
3北  篤  (28・11年目) 5
4吉川 尚輝 (22・1年目) 4
5橋本 到  (27・9年目) 4
6立岡 宗一郎(27・9年目) 3
7山本 泰寛 (23・2年目) 3
8宇佐見 真吾(24・2年目) 3
9青山 誠  (25・4年目) 3

ギャレットさん...!
ここで活躍していたのですね。

現在、マギー、マイコラス、マシソン、カミネロで1軍外国人枠はしっかり埋まっています。

出番なしでもくすぶらず、頑張っていたのですね。


...って、若手はどうなんだ...。
あれ?かなりランクインしている?
これは予想外。

この中でも宇佐見はすでに1軍でも3ホームランと定着しつつあります。


5.超期待...とまではいかないが...

ということで、とりあえずここまで。

ということで、活躍を期待できそうな若手をピックアップしてみると、

・岡本 和真 (21・3年目)
・吉川 尚輝 (22・1年目)
・山本 泰寛 (23・2年目)
・宇佐見 真吾(24・2年目)
・青山 誠  (25・4年目)

この辺りから、活躍してくれる選手が出てくれることを望みます!

頑張ってほしいですね。見守っていきましょう!



ClariSが顔出し?! 新時代の幕開けか。

こんにちは。
なかなかの衝撃ですね。

魔法少女まどか☆マギカ」や「俺の妹がこんなに可愛いわけない」の主題歌を歌っていたClariSの2人がライブで顔出しをしたとのことです。



画像や映像は現在のところありませんが、石原さとみに似ている、花澤香菜に似ている、等の情報が寄せられていますね。

twitter.com


真相はどうなのでしょうか。
続報に期待したいところです。

youtu.be


【動画】柴崎岳がバルサ戦でゴール!

素晴らしいシュート。
ここまで豪快なシュートは日本人ではなかなか見られませんね。
m.youtube.com


これがバルセロナの今シーズン初失点。
残念ながら途中で柴崎選手は怪我のため交代してしまいましたが、
鮮烈なリーガデビューを飾りました。

これからの活躍に期待ですね!


【プロ野球】2017年ドラフト総合ランキング!100点満点でベスト12を統計。

こんにちは。秋も深まり、シーズンも終盤に差し掛かってきましたね。
この季節と言えば...やはりドラフト会議!!
来季以降の戦力補強の場となる、各球団にとって重要な時期です。



さて、今年はどんな選手が注目なのか気になると思います。

そこで、有名な3つのドラフト番付の評価をもとに、ベスト12の選手をランキングにしてみました。
計算方法はAサイト20点(1月時点の評価)+Bサイト40点+Cサイト40点です。




では、行ってみましょう!
12位から...と思ったのですが10位が三人います!



10位:60点 高橋 遥人 選手 (亜細亜大 投手)

10位:60点 鍬原 拓也 選手(中央大 投手
)

10位:60点 鈴木 康平 選手(日立製作所 投手
)

まずは大学、社会人の投手3人が選ばれました。

高橋選手の高校は常葉橘です。
当時も志望届を出したものの指名漏れ。
今回はリベンジ達成となりそうですね。
www.youtube.com
長身左腕としての活躍が期待されます。


鍬原は「くわはら」と読みます。
高校は北陸高校。志望届は出さず、中大へ進みました。
www.youtube.com
最速152キロと迫力のある投球が期待できます。


「鈴木」選手は今回の注目に二人いるので注意。
鈴木康平選手は千葉明徳高校→国際武道大学と進み今に至ります。
www.youtube.com
大学時代は怪我に悩まされたものの、187センチの長身から投げ下ろされるボールには力がありますね。




続いては9位です!

9位:63点 石田 光宏 選手 (東京ガス 投手
)

ここでも社会人の即戦力投手が選ばれましたね。
石田選手は近江高校関西大学と進み今に至ります。

www.youtube.com
www.youtube.com
昨年オリックスに入団した山岡選手と共にプレーしており、当時は二番手としての評価だったようですね。

続いては8位です!

8位:64点 中村 奨成 選手(広陵 捕手
)

1点差で見事8位にランクインしたのは、2017年甲子園のヒーロー、中村選手です!
あの活躍ぶりはまだ記憶に新しいですね。
www.youtube.com
打撃に定評があるので、捕手の欲しいチームにとってはぜひとも来てほしい選手ですね。


続いては7位です!

7位:70点 草場 亮太 選手

伊万里高校→九州大学と進んでいます。
www.youtube.com
身体全体で投げるというよりも、腕をしっかり振る事で球威を出している独特なフォームの持ち主ですね。
「やる気なし投法」とも呼ばれているようです。(笑)




続いては6位...ではなく同率5位のこの二人!


5位:72点 西村 天裕 選手(NTT東日本 投手
)

5位:72点 増田 珠 選手(横浜 外野手
)

和歌山商業→帝京大と進んだ西村選手。
154キロのストレートと大きく縦に落ちるカーブ、切れ味鋭いスライダーが武器ですね。
www.youtube.com



増田選手はあの筒香選手の後輩にあたります。同じように豪快なホームランがみられる選手に育ってほしいですね!
www.youtube.com



続いては4位です!

4位:75点 鈴木 博志 選手(ヤマハ 投手
)

今年の注目ダブル鈴木のもう一人、鈴木博志選手。
磐田東高校から直接ヤマハに進んでいます。
www.youtube.com
156キロの計測するストレートが持ち味ですが、やや制球に不安が残ります。
しかし素材としては非常に良いので、プロでの大暴れに注目ですね!



さあ、ここからはベスト3になります!
ここでも同率...2位の二人です!


2位:81点 田嶋 大樹 選手(JR東日本 投手)

2位:81点 安田 尚憲 選手(履正社 内野手

)

社会人No.1投手の田嶋選手、そしてスラッガーとして期待がかかる安田選手が見事にランクインです!

田嶋選手は2015年に国際大会にも出場している本格左腕。
佐野日大から直接JR東日本へ進んでいます。
www.youtube.com
細身ながら繰り出されるストレートの球威は抜群。
スライダーで上手くタイミングを外す投球術が光ります。

田嶋選手は体の軸を崩されることなく、
どんな球種にも対応できるバッティングが持ち味。
www.youtube.com
高校通算65本の強肩強打が売りのサードです。

さあ、注目の1位...。

1位:100点 清宮 幸太郎

全てのサイトでトップ評価。これは文句なしといったところですかね。
www.youtube.com


誰がどこのチームに行くのか。今から楽しみですね!



ちなみに他の選手はこの様なランキングになっています。
お気に入りの選手は何位だったでしょうか?
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参考:
http://pospelove.com
http://baseball-sokuho.com
https://www.draft-kaigi.jp

【10周年】iPhone Xは衝撃となるのか?

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全てをスクリーンにすることが今回のビジョンとなったiPhoneX。
その特徴に迫っていきたいと思います。

今回の特徴をあげるとすれば以下の5つ。





1.すべてがスクリーン

2.衝撃への対処

耐水・防塵はもちろん、これまでで最も耐久性に優れたガラス、そして医療用ステンレスフレームを利用しています。

3.Face ID

顔認証で開けることが出来るというもの。
寝顔でも開くのか、化粧や双子レベルの精度があるのか、という疑問も飛び交っていますね。

4.カメラの改革

ポートレートモードを搭載することで、自分以外の背景を上手くぼかすことが可能になりました。さらにスタジオレベルの証明エフェクト機能である「ポートレートライティング」や、自分の表情を分析して12種類に分類し、動物たちに反映してくれる「アニ文字」機能が搭載されました。
さらに12メガピクセルという高精細な撮影を可能にするセンサーを搭載。もはやデジカメは必要ない時代が来ているということでしょうか。





5.処理能力の向上

4コアCPUを搭載。さらに機械学習により、Face IDにおいて自分の身体的特徴の変化についても対応することが可能に。バッテリーはiPhone7より最大2時間長いとの事。
 連続通話時間(ワイヤレス):最大21時間
 インターネット利用:最大12時間
 ビデオ再生(ワイヤレス):最大13時間
 オーディオ再生(ワイヤレス):最大60時間
 高速充電に対応:30分で最大50%充電9
となっていますね。

6.ワイヤレス充電

これにより、接続するという動作が必要なくなります。


さて、このiPhoneが今欲しいかと問われると、微妙との声が多く上がっています。11万2千円という値段もさることながら、iPhoneが出たころの「衝撃」が無くなっているからです。
今回の発表が予想の範疇と言っても過言ではないのです。Appleが目新しいものを創り出すことに苦労しているのか、それとも目が肥えてしまったのか。

このハイスペックなマシンからどのような機能が発表されていくのか、注目ですね!


170905 日本代表 vsサウジアラビア戦 スタメン予想!

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サッカー日本代表
明日の午前2:30からサウジアラビア戦です。

オーストラリア戦で勝利し、今回の試合はテストマッチと位置付けることもできそうです。
日本に勝たなければほぼW杯出場は不可能となるサウジアラビアが本気で来る事を考えると、
先日勝利しておいたのは非常に大きかったですね。


さあ、スタメン予想です!

今回の試合は、W杯メンバーを選ぶうえでも重要な一戦となる事でしょう。
まず、これまで主力のメンバーがまだやれるのか、ということは試されることでしょう。

長谷部、香川は既に離脱しているので、本田が試されるのではないか、と思います。

また新戦力や久々に選ばれたメンバーも試してみたいところですね!


ということで今回はこちら。

GK:中村
DF:長友 吉田 植田 酒井高
MF:山口 柴崎 小林
FW:久保 本田 武藤


一気にスタメンを刷新してくると予想。

特にキーパーは中村航輔を試してみたいところなのでは、と考えました。

DFはハリル戦術を熟知している吉田を中心にしつつも、植田を一度使ってみるのではないでしょうか。
そしてMFには山口、柴崎、小林。
山口をアンカーにしつつ、柴崎小林を攻撃参加型の逆三角形に据える戦術はありなのではないかと思います。

そして攻撃は三枚用意。
右に本田、左に久保、そして中央に武藤。
かなり攻撃的に動ける布陣となるのではないでしょうか。


本田にとってはここが正念場となるのではないでしょうか。

誰が活躍しても面白くなりそうな試合にして欲しいですね!

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