ajec's BLOG

「ちょっとだけ、誰かに教えたくなる」がコンセプト。

171006 日本代表 vsニュージーランド戦 採点&MOM!

2-1と勝利!
順調に仕上がりを見せていると言えた今日の試合。

欲を言えばシャットアウトして欲しかったですね。

さあ、今日のマンオブザマッチは…


乾選手!


既に代表の中でも中心になりうる存在として成長し始めていますね。
やはりスペインでの経験が大きいのだと思います。



さて、今回の採点はこちら!

GK
川島永嗣 4.0 雨の中、ファンブルが多かった。
DF
吉田麻也 5.0 背後を取られて失点。今後の課題。
槙野智章 5.0 久々の出場も、大きなアピールには繋がらず。
長友佑都 7.0 左サイドで乾と素晴らしい連携を魅せた。
酒井宏樹 7.5 何度も好機を演出。


MF 山口蛍 7.0 先制のPKを誘発した。
遠藤航 --
香川真司 5.0 先発も、あまり活躍の場がなかった。
小林祐希 7.5 しっかりと地に足のついたプレーを魅せた。
井手口陽介 5.5 初ゴール時のようなプレーは見られず。
倉田秋 7.0 代表初ゴール!


FW
大迫勇也 8.0 いつも通りの安定したプレー。
杉本健勇 5.5 起点になりきれず、シュートは枠外へ。
久保裕也 5.5キレの良い動きはなりを潜めた。
浅野拓磨 5.0ゴールから遠く、期待外れに終わる。
武藤嘉紀 6.5 今後に期待の持てるハードワーク。
乾貴士 8.0 代表に欠かせない存在となりつつある。

次回ハイチ戦も楽しみですね!

竹内涼真に熱愛発覚…?相手はグラビアアイドル。

171008追記
誤報のようです。友達のひとりとのことですね。

                    • -

有名人に恋人が出来ることは、
ファンにとって避けては通れない道。

竹内涼真に彼女が。
www.news-postseven.com
竹内涼真の恋人アイドル Eカップ強調するDVDの凄い内容│NEWSポストセブン





嬉しいことですが、大きなショックを与えたのではないでしょうか。
今後の動向にも注目です。



iTunes12でGeniusをオフにする方法

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普段ほぼ使わないであろう機能。
勝手にデータを同期されて面倒くさいですね。

これをオフにする方法を説明します。



やり方は ファイル>ライブラリ>Geniusをオフにする
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これで解決。

プロ野球通算10万本は誰だ?これまでの成績から達成選手を予想。

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こんにちは!

さあ、今日の18時から阪神×DeNA楽天×日ハム、18:15からオリックス×ロッテが始まります。
通算10万本まであと4本と迫った今日、この記録は達成されるのでしょうか。



まずは投手の観点から。
今日の予想先発投手は次の6人。
これまでの被本塁打率と共に見ていきます。

本塁打率=(本/9イニング)

横浜:石田 0.90
阪神:メンドゥーサ 0.77
楽天:藤平 0.52
日本ハム:堀 6.00
ロッテ:成田 0.00
オリックス:吉田 1.66


掘(3イニングで2被本塁打)、成田(--)はまだ二桁イニングに達していない事もあり未知数。
この中で見ると、オリックス吉田(27.1イニングで5被本塁打)、石田(100イニングで10被本塁打)がやや悪い数字と言えそうです。

ということは対戦相手の阪神、ロッテにチャンスが...?


続いてここ5試合で当たっている選手を見ていきましょう。
プロ野球 ヌルデータ置き場 - 打撃成績 最近5試合成績一覧 (Central) -



まずはセ・リーグから。
阪神では俊介、鳥谷、福留、
横浜はロペス、宮崎、倉本が打率トップ10にランクインしています。
この中でホームランを打っているのはロペス、宮崎ですね。

一方パリーグでは、
楽天のウィーラー、茂木
日本ハムの石井、中田、西川
ロッテの加藤が打率トップ10入り。

ちなみにオリックスは11位にロメロ、マレーロ、13位に小谷野がランクイン。


このデータを合わせてみると、
阪神、ロッテの高打率でホームランを打てる打者にチャンスが一番高そう。


ということは...阪神の福留かロッテの加藤にチャンスがある!とみていいのではないでしょうか...!!


個人的には阪神の福留を予想したいと思います!!

今年の横浜スタジアム阪神は強いですからね。


さて、どうなるのか。
予想は当たるのか??期待してみていきましょう!



【2017年】読売ジャイアンツが補強すべきポジションは?

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最後まで熱い戦いを繰り広げている今年の巨人。
しかし優勝争いからは程遠いシーズンとなってしまいました。
優勝を三期連続で逃してしまうという事態。

補強が最重要課題となるのは間違いないでしょう。

守備位置別の出場試合数で、「一選手の起用率が50%に満たない」かつ、「併用されていない(2選手の合計が80%に満たない)」ポジションを、補強ポイントとします。

1.キャッチャー

 小林 132試合 94%
 その他 3選手

 レギュラーとして定着した小林。
 彼が出てこなかったら...と思うとぞっとしますね。
 今年は宇佐見も片鱗を見せました。
 来年は守備力(特に肩)を向上させて、レギュラー争いに食い込んでほしいところです。
 →問題なし

2.ファースト

 阿部 113試合 80%
 その他 2選手

 なんと、その他の二人が村田とマギー。
 「現状」は「問題なし」ですが、ここが来年も埋まっている保証はありませんね...汗

 →(現状は)問題なし

3.セカンド

 マギー 58試合 41%
 中井 46試合 32%
 その他 5選手

 仁志以降埋まっていないとされるセカンド
 今年は途中からマギーが出てきました。
 しかし...彼に来年も頼っていいのかは不透明。

 →補強ポイント!

4.サード

 マギー 74試合 52%
 村田 66試合 47%

 こうしてみると確かに上手く埋まっているように見えるのですが。
 実際村田がサードに入ってからの打線は少なくとも見かけが強力になりました。

 →問題なし(本当に?)

5.ショート

 坂本 138試合 98%

 シーズン終盤の坂本は、変えたくても替えがいないという状況でしたね。
 ここはサブメンバーを育てなければいけない重要なポイントになりそうです。

 →(現状)問題なし

6.レフト

 石川 54試合 38%
 亀井 49試合 35%
 その他5選手 

 固定できなかったポジションの一つと言えそうです。
 →補強ポイント!

7.センター

 陽 84試合 60%
 立岡 45試合 32%

 陽が間に合った、という形。
 補強成功してますね。

8.ライト

 長野 113試合 80%

 打撃の調子さえ悪くなければ穴とは言えないのですが。
 春先だけでも別の選手が出るべきだったかもしれませんね。



ということで、補強ポイントは「セカンド」「レフト」になりました。

来年はしっかり埋まっているのでしょうか...?

お気に入りの選手をこちらで見つけてみてください。
ajec.hatenablog.com
ajec.hatenablog.com

【2017年】広島東洋カープが補強すべきポジションは?

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今年もやってみたいと思います。

守備位置別の出場試合数で、「一選手の起用率が80%に満たない」かつ、「併用されていない(2選手の合計が80%に満たない)」ポジションを、補強ポイントとします。

141試合消化時点のデータです。

1.キャッチャー

 會澤 85試合 60%
 石原 45試合 31%
 その他 2選手

 上手に分担されていますね。
 →問題なし

2.ファースト

 エルドレッド 61試合 43%
 新井 56試合 39%
 その他 4選手

 こちらも分担されています。
 特に二人ともベテラン選手ということで、休み休み使っていることが好調を維持する要因と言えますね。
 →問題なし



3.セカンド

 菊地 134試合 95%
 その他 3選手

 不動のレギュラー菊池選手。
 本調子とは言い難いシーズンでしたが、問題なくこなしています。
 →問題なし

4.サード

 安部 85試合 60%
 西川 37試合 26%
 その他 2選手 

 安部選手は打率も好調を維持。
 ここにも穴はなさそうです。
 →問題なし

5.ショート

 田中 141試合 100%
 
 全試合フルイニング出場。
 不動のショートですね。
 これは強いわけだ...。
 →問題なし


6.レフト

 松山 78試合 55%
 エルドレッド 31試合 21%
 その他 5選手
 
 初めて合計が80%を割りましたね。
 →補強ポイント!

 しかし...。実はここに割って入ろうとしている選手が。
 そう、「バティスタ」選手なのです。
 ここまで17試合に先発出場。可能性を見せつけています。
 ということで、既に補強はされているというわけか。 

7.センター

 丸 141試合 100%

8.ライト

 鈴木 115試合 81%
 その他 5選手

これは...なんと一か所も補強ポイントがないという結果に。

来年も首位を独走しそうな予感がしますね...!


【保存版】DTMでCD音源を創り出すために必要な要素。

こんにちは!
今回は最近どうやったらCD音源に近づけるのかを研究しているので、その情報をシェアしたいと思います。

製作環境はStudio one 3 Professional 64bit版です。
ProfessionalだとVSTプラグインを使用することが可能になり、64bit版はさらにAmplitubeというギターのプリアンプのプラグインが使えるようになるので使う価値ありです。
32bitの方が対応しているVSTプラグインは多いので、そこは用途によって使い分けるのがいいですね。


では、どのようにすればいいのか。
まず大きく分けて二つの要素があると思います。

1.録音環境は適切か?
 ①マイク
 ②オーディオインターフェース
 ③パソコン
2.録音音源を適切に処理・編集しているか?
 ①コンプレッサー
 ②EQ(イコライザー)
 ③リバーブ
 ④パン




この記事では、その中の要点を記して、詳細についてはその先のリンクで解説していきます。

1.録音環境は適切か?

重要な要素は個人的に次の3つ。
①マイク
オーディオインターフェース
③PC

①マイク
ボーカル、アコギを録音するには、コンデンサーマイクを用意する必要がありますね。

現在はこのマイクを使用しています。
RODE ロード / NT1A
Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: RODE ロード / NT1A コンデンサーマイク

youtu.be

ネット上ではボーカルに適さないという声もありましたが、上の動画を見て気になる点がなければ問題ないかと。
しかし録音する際にはコツが必要だということが、実際にやってみてわかりました...。


録音の時に注意すべきポイントなど詳細に関しては以下の記事で。↓
(準備中)




オーディオインターフェース

オーディオインターフェースはこれを使っています。
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24bit/192kHz対応。しかし他のオーディオインターフェースを使ったことがないので違いは分からず。
少なくとも困ったことは一度もありません。
音を忠実に録音し、再生してくれているのがわかります。

オーディオインターフェースを使ったことがない人は、パソコンに直で繋いでいるイヤホンを、
オーディオインターフェース経由にするとその違いに愕然とするはずです。


UR12の詳しい使い方などについては、以下の記事より。↓
(準備中)


③PC
パソコンも重要な要素。
これは録音自体というよりも、いかにストレスなく曲作りを進めていくかという点で重要だと思います。
自分が使っている環境はWindows10 64bit, CPUがCore i5 3360M, メモリ8GBというもの。
この中でまずDAWがスムーズに動いてもらうためにはCPUがi5以上であることが好ましいですね。

そしてプラグインを沢山使う場合や重いものを使う場合、メモリが重要になります。
以前は4GBだったのですが、プラグインを使いすぎると、少し重くなってしまうことも。

現在は8GBに増設したので、全く問題ありません。



2.録音音源を適切に処理・編集しているか?

 ①コンプレッサー
 ②EQ(イコライザー)
 ③リバーブ
 ④パン



①コンプレッサー 「音源の音量を整えているか?」
一言でいうと、「音の大小差を少なくする」働きをします。
録音したギターのバッキングやボーカル音源を聞いてみると、力がこもって強くなっているところや、逆に高音域で上手く音が出ずに小さくなっている部分がありますよね。
その大きくなりすぎた部分の音量を抑えて、小さい部分に合わせる働きをしてくれる、というわけです。

詳細は↓
準備中



②EQ(イコライザー) 「聞かせたい音が前に出ているか?」
一言でいうと、「音源の音域ごとの音量を変える」働きをします。
「ベースのゴリゴリした部分を前面に出したい」、というような各音源の特徴を最大限に引き出すことにも使えますし、「余計な音をカットしたい」という細かい部分の調整にも使うことが出来ます。意外と人間の耳では聞こえない音も再生されていて、それが本当に聞かせたい音を小さくしてしまう原因に
もなるからです。

詳細は↓
準備中



③リバーブ 「音に空間概念を与えているか?」
一言でいうと、「残響を出す」働きをします。
単に録音した音源が、まるでホールやトンネルの中で録音したかのように聞こえるように音源に味付けをするのです。


詳細は↓
準備中


④パン 「音源の位相は適切か?」
一言でいうと、「音源に左右の概念を与える」役割をします。
デフォルト状態だと、全てが真ん中でなっています。この状態では音と音が重なって、それぞれの音が良く聞こえなくなってしまうのです。

詳細は↓
準備中




時間があるときに更新するので、ちょっと待っていてください!汗

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